「RM 11-03 オートマティック フライバック クロノグラフ マクラーレン」チャリティオークションの結果!

密かに狙っていた?
チャリティオークションモデルの
「RM 11-03 オートマティック フライバック クロノグラフ マクラーレン」
特別制作モデルのプロトタイプ。
世界で一本しかない!リシャール・ミルだ。


ベースとなったモデルは、とっくに完売!
自動巻き、オレンジクオーツTPT®XカーボンTPT®、オレンジラバーストラップ
通常販売予定価格:23,004,000円(税込)

 


ケースバックには、McLaren F1ドライバーのフェルナンド・アロンソ選手(スペイン)、
ストフェル・バンドーン選手(ベルギー)
二人のマクラーレン・ドライバーのサインをプリントしてる。
ここが特別なマクラーレンの“特別”な部分だ。
繰り返すが、世界で一本しかない。

 

入札期間は、2018年7月1日(日)~9月30日(日)
昨日締め切られた。
サイレント・オークション、戸賀もこっそり入れてみた。
「RM 11-03 オートマティック フライバック クロノグラフ マクラーレン」
特別製作モデル プロトタイプの落札金額は……
41,882,764円!
通常価格の約2倍の値が付いた!
世界で一本!ということを考えると、むしろ破格か。
いや、それでしっかりチャリティに貢献できるのなら、プライスレスだ!
素晴らしい!

リシャールミルジャパン株式会社は、
2011年に発生した東日本大震災復興支援チャリティの開始以来、
今日まで国内外複数の団体へ寄付活動を行っている。
この考えは、リシャール・ミルブランドの創始者でもあるリシャール・ミル氏の考えでもある。

リシャール・ミルジャパン社長の川﨑圭太氏は、更なる支援活動の拡大と継続を目的として、
「リシャールミルジャパン基金」を設立。
リシャールミルジャパン基金の活動のひとつとして、
チャリティオークションを下記の内容で開催してきた。

寄付先:
・認定NPO法⼈ カタリバコラボスクール(東北)
・熊本県庁 熊本城・阿蘇神社等被災⽂化財復興⽀援委員会(熊本)
・ラファ・ナダル財団(スペイン)
・バッバ・ワトソン財団(アメリカ)
・YB アフレイド財団(ジャマイカ)
・マクラーレン社財団(イギリス)

リシャール・ミルの勢いと、
ラグジュアリー・ブランドとしての使命感。
ラグジュアリー好きとして、
リシャール・ミルのオーナーとして、
これほど嬉しいことはない。

リシャールミルジャパン基金特設サイト:https://rmjapanfoundation.jp/

関連記事

ページ上部へ戻る